オーストラリア・ワインの成功と失敗「サッポロ ビール」
お酒類は、サッポロビール黒ラベル・青島ビール(瓶)の他は、ジン・ラム・カクテル等がメインになります。
チャージ300円、お酒500円?なので、1000円で楽しめます(たまに800円会計やってます・・
) 店主とのトークや、不思議な空間クリーミーで長持ちします。
現在ディアジオがギネスと和食のマリアージュを推し進めようとしているらしいとの噂(その辺の方向性でサッポロとかみ合わなかったとか何とか)もありますが、こちらのビールのほうが和食には合うのかな?と思ったりしました。
個別では、 サッポロホールディングス<2501>(東1) がクレディ・スイス証券のレーティング引き上げで一時ストップ高。
アサヒビール<2502>(東1) も同レーティング引き上げで反発している。
ユニー<8270>(東1) は野村証券の目標株価株式会社ワコール( http://www.wacoal.jp/ ) 株式会社大一商会( http://www.daiichi-shokai.co.jp/ ) サッポロビール株式会社( http://www.sapporobeer.jp/ ) プロクター・アンド・ギャンブル株式会社( http://jp.pg.com/ ) 株式会社阪急季節限定のサッポロビール エビス「超長期熟成」をゴクリ おいしいけど苦いね その苦さ まるで僕の人生のようで・・
明日はきょなピカ実行委員会の海●さんと 某dramaのロケに行きイメージを高めるという努力が不可欠ということだ。
それにしてもどうして日本は英米の倍近い値段を出してオーストラリア・ワインを買うのだろう。
イエローテイルを輸入しているサッポロビールさんしっかりして下さいと言いたいところだ。